新着情報

環境省と国立環境研究所は、今般、2015年度の我が国の温室効果ガス排出量(速報値)をとりまとめました。2015年度の温室効果ガスの総排出量は13億2,100万トン(二酸化炭素(CO2)換算)で、前年度比3.0%減(2013年度比6.0%減、2005年度比5.2%減)でした。前年度からの減少要因としては、省エネの進展や再エネの導入拡大などにより、エネルギー起源のCO2排出量が減少したことなどが挙げられます。

詳細は環境省のホームページをご覧ください。


ページ先頭へ戻る