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2015年5月28日
日本を含む北西太平洋域の二酸化炭素濃度の状況 〜過去最高を更新、年平均値で初めて400ppmを超える〜【気象庁】

大気中の二酸化炭素濃度は増加を続けており、国内で観測を行う3地点のうちの2地点で2014年の年平均値が初めて400ppmを超えました。 また、日本南方海上(2015年冬季)、日本の南東上空6km付近(2015年4月)の大気中二酸化炭素濃度もそれぞれ過去最高を記録しました。

詳細は気象庁のホームページをご覧ください。

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