A−11 温暖化の進行に適応する生産安定技術の開発

2017年

  執筆者 課題名 発表 Vol.:ページ
A 有簾隆男 水稲作における温暖化による地力低下対策技術 総合農業試験場研究成果カード
G 後藤貴子 夏季におけるトマト定植後の着果安定技術 栃木県農業試験場研究セミナー
H 東出忠桐 環境制御で作物はどう変化するか―果実の発育も温度で進む 現代農業
M 森昭憲 スラリーおよび堆肥の施用が採草地の有機物含量に及ぼす影響
S Sakamoto D. et al. Application of Livestock Waste Compost as a Source of Nitrogen Supplementation during the Fall-winter Season Causes Dead Flower Buds in Japanese Pear ‘Kosui’ The Horticulture Journal 86(1), 19-25
S Sugiura H. et al. Changes in soil organic carbon after 10 years of continuous organic amendments in orchards in Japan. Journal of Agricultural Meteorology 73(2), 77-81

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2016年

  執筆者 課題名 発表 Vol.:ページ
H 東出忠桐 環境制御で作物はどう変化するか―葉の展開は温度で進む 現代農業
H 本多親子 日焼けの発生要因と軽減対策 最新農業技術果樹
M 森昭憲 家畜ふん堆肥を活用する牧草生産による温室効果ガス削減 畜産環境情報 (電子出版物)
M 森昭憲 畜産と土壌を結ぶ物質循環の重要性 養賢堂
U 鵜生川雅己 屋根散水でイチゴ苗の花芽分化促進 現代農業
U 鵜生川雅己 イチゴ育苗ハウスの屋根散水冷却による収穫期の前進化 施設と園芸

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2015年

  執筆者 課題名 発表 Vol.:ページ
H 東出忠桐 Solanum Lycopersicum: Production, Biochemistry and Health Benefits Nova Science Publishers, Inc 195pp.
H 本多親子 リンゴの温暖化技術対策 果実日本  
I 井上博喜ら イネ紋枯病による水稲の収量および白未熟粒に対する被害解析 九病虫研会報 61, 1-6
M 松浦庄司 畜産草地研究所那須研究拠点における温室効果ガスフラックスおよび土壌炭素のモニタリング 関東の農業気象 41

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論文・著書等

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